かっ飛び!僕らの「国産スポーツ車」物語 (別冊宝島 (935))で車・バイクの本♪
かっ飛び!僕らの「国産スポーツ車」物語 (別冊宝島 (935)) の商品紹介
かっ飛び!僕らの「国産スポーツ車」物語 (別冊宝島 (935)) の購入者レビュー紹介
- 完全自己満足本(評価:5)
-
ドライビング知らない奴は読まんでも良い!という感じ。でも俺達速かったんだぞ!という頑固さを持った古き良き時代の走り屋の本。・・・でも中年になっちゃった、というノスタルジーを感じさせる。写真を見るだけでも懐かしく楽しい。
- 徹底した自己満足本(評価:5)
-
ドライビングを知らない奴は読まなくても良い!という自己満足で書いている。でも俺達昔速かったんだぞ、という自信がここそこに・・・。その一方で、もう中年になっちゃったという寂しさも垣間見えたり・・・。(同情します)懐かしいクルマの写真を見るだけでも楽しい。
- 青春の1ページ(評価:5)
-
日本がまだ元気だった頃。僕らが未来に夢満ち溢れていた頃。クルマ、特に国産スポーツカーは「未来」「成長」「飛躍」の象徴だった。そんな青春の一コマを思い出させるタイトル。記述はややマニアックだが、写真・タイトル・掲載されているクルマは二重丸。
- FRジェミニが欲しい(評価:5)
-
青春時代に胸をときめかせた車が満載されていて、久しぶりに心を熱くした。TE27、A12、510……ハンドルを握ったことのある車も、あこがれだけで買えなかった車もある。あの当時の車にもう一度乗ってみたいと、今真剣に思っている。カミさんの許しが必要だが。
もっとも惹かれているのは「ジェミニ」の2ドア・クーペ。ツインカムのZZでなくてもよい。あの流線型のヨーロッパ調フォルムは、現在でも十分通用する美しいデザインだと思う。カミさんが許してくれなければ、せめてミニチュアでも探して買おうかな。