ジャガーに逢った日で車・バイクの本♪
ジャガーに逢った日 の商品紹介
ジャガーに逢った日 の購入者レビュー紹介
- 生まれてはじめて欲しくなったクルマ。ジャガー。 (評価:5)
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クリームの「ホワイトルーム」をかけて街中を走ってみたい。
高速にのったら「クロスロード」だろな。
なんて思ったクルマははじめて。
僕の音楽性とピッタリとあうジャガー。
当然、いままでクルマなんて乗れりゃいいやと思ってたから、
まったくクルマのことなんか知らない。
でもジャガーだけ、遠くから目撃してもわかるようになった。
というわけで、ちょっとは知らんといけないなと思って買った一冊。
65年のブリティッシュロックにあこがれる小僧が、
ぴったりあうのも読んでたらうなづけた。
この筆者もアホなくらいロック小僧だ。
五木寛之ともジャガーの話をタメ語でするぐらいの輩だ。
しっかし、ジャガーは嫁と同じくらい手間がかかる「生き物」らしい。
そりゃこまったなぁ。。
- 英国車エンスーの考え方や価値観が垣間見れます。(評価:4)
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最初は、現行型のジャガーのただのインプレッションじゃないの?ってかんじでしたが、ジャガーだけに限らず英国車を愛する人の何か心の奥に大事にしまってある童心みたいなものが垣間見れて、一緒になって「うん、うん。」ってうなずいてしまう事ばかりでした。大好きな車のシートに座っているだけで心が癒されたりって事ありますいね?そういう気持ちをストレートに筆者は代弁してくれています。私も含め、男の子はいくつになってもクルマというおもちゃが好きなようです。