大車林―自動車情報事典購入者のレビューです。
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大車林―自動車情報事典
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大車林―自動車情報事典 の商品紹介
大車林―自動車情報事典 の購入者レビュー紹介
デカイが使える。
(評価:5)
特許明細書技術者なら、「半導体用語がわかる辞典(菊地 正典、高山 洋一郎 (著))」と、この「大車林」は持っておきたいところです。平易な言葉で書かれているため、明細書中で自動車部品の定義をするときなどにとても参考になる。自動車関連本としては「ボッシュ自動車ハンドブック」も良いが、個人的には同書よりはこちらの「大車林」をお勧めしたい。ただし電話帳並みにデカイので、本がデカイと困る人は迷わず「ボッシュ自動車ハンドブック」でしょう。ちなみに私は両方とも持っているが、使用頻度は圧倒的に「大車林」が多い。
外国車情報が
(評価:4)
海外メーカーの車種についてもっと触れてあればベストだったと思います。
自動車雑誌と併用して、辞書的な使い方をしても面白いかもしれません。
大車林
(評価:4)
自動車業界の専門用語や略語の解説など、業界人が辞書代わりに使える辞典のような本です。
また環境問題,エネルギー資源,最先端の安全技術,自動車産業の世界的な動向など「車社会」というテーマでわかりやすく書かれています。
学生や自動車好きの人達が車の原理や最先端の技術情報を知る上でも十分に楽しめる一冊だと思います。
車マニア礼賛!
(評価:5)
車いじりが好きな素人、車のウンチクを語らせたらオレの右に出るものはいない、と自負する人には打ってつけの「車の辞典」です。
っが、ちょっと残念なのは国産車や国内の車事情についてはかなりディープな内容となってますが、諸外国の車事情、または車を取り巻く社会環境などにちょっと物足りなさを感じました。
やはり車先進国はヨーロッパやアメリカですから、そちらをないがしろにしては「車の大辞典」とまでは言えません。
ですが、車好きにとっては必携の一冊です、あなたも将来は自動車評論家???
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