幻のスーパーカー (双葉文庫)で車・バイクの本♪
幻のスーパーカー (双葉文庫) の商品紹介
幻のスーパーカー (双葉文庫) の購入者レビュー紹介
- 上級マニア向け基本書(評価:3)
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福野礼一郎ワールドの価値観に触れ感銘した次に手にしたのが幻のスーパーカーです。はっきりいって初心者には読みにくい。専門用語であるカタカタの展示会です。専門用語であるカタカナを記号として読みたおしても頭はすっきりしない。そうとうの、クルマ関連の知識を蓄積した人にはたまらなく、はまるとおもわれます。
超上級者むけの専門書です。
ただ著者の代表作品であることだけは伝わってきます。読みにくかったけど凄いじゃんって感じでした。
- 後にも先にも(評価:5)
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福野さんの書かれたものはかなり読みましたが、
最高の一冊というなら僕はこの本だと思います。
その車がすばらしい理由は?
どうしようもない理由は?なぜその車は名車になった?
その答えを教えてくれた本だと思います。
この本のおかげで車のこともっと好きになれました。
- 「天馬」の誕生秘話(評価:5)
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全てのエピソードが読み応え十分なのですが、個人的にお気に入りなのはストラトスの誕生秘話ですね。クルマ好き、スーパーカー世代は必読だと思います。
入手困難ですが、図録が大きい分新書版がおすすめですね。
- 福野節(評価:4)
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福野式観察眼で見るスーパーカーは、また表題(目次)自体もおもしろい。車好きならクイズ形式で出されても簡単に車名を当てるだろう。
福野氏の観察眼と取材力、表現法にあらためて敬意を表する。
- 宝物(評価:5)
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一番面白かったのは「ルールブックの神」でした、横置き、エンジンハイパワーのMR車は、福野礼一郎氏の理論から、行くとダメ車になるはずですが・・・・・、面白い